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2008/09/07
どんなに
歳を取っても
偉くても
人から崇められようと
他人からの
アドヴァイスや
意見や
忠告や
指摘には
常に耳を傾けることができる
自分でいたい。
年上だろうが
年下だろうが
経験があろうが
なかろうが
ひとりの立派な人間の
考えにかわりはないのだから
もし、
指導を受けることが
けなされたとか
否定されたと思う人は
それから先はないだろう。
常に自分を
客観的に見ることができ
いろいろなものを
取り入れることができる
自分でいたい。
笙演奏家 作曲家 真鍋尚之のウェブサイト