11月
7
久良岐の森で音探し Vol.2 @ 久良岐能舞台・庭園
11月 7 @ 16:30 – 18:30

 

秋の夕、久良岐能舞台の庭園を散歩し、いろいろな音を探してみましょう。

木のざわめき、水のせせらぎ、鳥や虫の声…

そして、緑の中から楽器の音が聴こえてくる!

自然の織りなす音と人が作り出す音が調和し、久良岐の森にこだまする。

こどもから大人まで、だれでも楽しめます。

 

日時:2021 年 11月 7 日(日)16:30

場所:久良岐能舞台・庭園

出演:
Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

入場料;2,000円

※大人1名につき小学生以下無料

支払は銀行振込(三菱UFJ・手数料払込人負担) または当日支払となります。
当日払いの場合受付に時間がかかる場合がございますのでなるべく銀行振り込みをご利用下さい。

予約はこちらのフォームから

(9月18日10:00より予約受付開始)

※能舞台内への入場は定員に限りがございます。

※演奏は庭園を中心に行われます。雨天の場合は能舞台建物内での催行になります。

お問合せ:
真鍋 ticket@sho-manabe.net

主催: Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble 

協力:横浜市磯子区民文化センター杉田劇場(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団/特定非営利活動法人チーム杉劇/有限会社アイコニクス/株式会社ニックスサービス 共同事業体)


曲目:

神楽歌より笛・笙・篳篥・笛による

《双調調子》《平調調子》《黄鐘調調子》《盤渉調調子》

神楽歌より
《榊》

舞楽吹
《五常楽》より《序・急》
《還城楽》

出演;Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

笙;真鍋尚之、永井大志、青木総喜
篳篥;三浦元則、國本淑恵、春日るり子
笛;太田豊、岩﨑達也、藤脇亮、間東優香

 

≪久良岐能舞台へのアクセス方法≫

■バス:JR「磯子駅」または京急「屏風浦駅」から市営バス 64・78 系統 京急「上大岡駅」から横浜市営バス 64 系統、京急バス 2 番乗場 上7岡村・泉谷循環
いずれもバス停「笹堀」下車、徒歩 5 分

■タクシー:京急「上大岡駅」からタクシーで 10 分程度(約 800 円) 上大岡駅改札を出て右の階段を上り、通りに出てタクシーに乗車 ※駐車場はございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。 ※バスの本数が少ないので、事前に時刻を確認されるか、タクシーをご利用されるのが便利です。

■「笹堀」バス停から久良岐能舞台への行き方(地図参考)
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1「笹堀」バス停が面している大通りの「笹堀整骨院」の角を曲がります。
2 角から 30m程で左に「神奈川銀行」が見えてきますのでその道を進みます。
3 右に「藤の木中学校」を見て進むと、左手に石垣が現れます。
4 その石垣の脇に「久良岐能舞台」という看板があり、そこを左に曲がると久良岐能舞台の門が見えてきます。

住所:〒235-0021 横浜市磯子区岡村8-21-7
Tel:045-761-3854/FAX:045-754-4050

11月
14
Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble 山口公演 @ 秋吉台芸術村
11月 14 @ 14:00 – 16:00

Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

雅楽公演 2021秋

 

雅楽 伝統と現代

日時:2021 年 11月 14 日(日)14:00

場所:秋吉台国際芸術村(山口県美祢市秋芳町秋吉50)

出演:
Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

入場料;2,000円

支払は銀行振込(三菱UFJ・手数料払込人負担) または当日支払となります。
当日払いの場合受付に時間がかかる場合がございますのでなるべく銀行振り込みをご利用下さい。

予約はこちらのフォームから

 


曲目:

笛・笙・篳篥・笛による

《双調調子》《平調調子》《黄鐘調調子》《盤渉調調子》

神楽歌より
《榊》

舞楽吹
《五常楽》より《序・急》
《還城楽》

出演;Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

笙;豊英秋、真鍋尚之、永井大志、青木総喜
篳篥;三浦元則、國本淑恵、春日るり子
笛;太田豊、岩﨑達也、藤脇亮、間東優香

11月
15
Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble 広島公演 @ 広島流川教会
11月 15 @ 18:00 – 20:00

Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

雅楽公演 2021秋

 

雅楽 伝統と現代

日時:2021 年 11月 15日(月)18:00

場所:広島流川教会(広島市中区上幟町8-30)

出演:
Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

入場料;2,000円

支払は銀行振込(三菱UFJ・手数料払込人負担) または当日支払となります。
当日払いの場合受付に時間がかかる場合がございますのでなるべく銀行振り込みをご利用下さい。

予約はこちらのフォームから

 


曲目:

笛・笙・篳篥・笛による

《双調調子》《平調調子》《黄鐘調調子》《盤渉調調子》

神楽歌より
《榊》

舞楽吹
《五常楽》より《序・急》
《還城楽》

出演;Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

笙;豊英秋、真鍋尚之、永井大志、青木総喜
篳篥;三浦元則、國本淑恵、春日るり子
笛;太田豊、岩﨑達也、藤脇亮、間東優香

 

11月
18
Hideaki BUNNNO GAGAKU Ensemble 京都公演 賀茂別雷神社 庁 屋(ちょうのや) @ 賀茂別雷神社
11月 18 @ 14:30 – 16:30

賀茂競馬の舞楽

 

 
11月18日の公演は庁屋(ちょうのや-1628年建造、重要文化財)で行われる特別演奏会。庁屋は競馬(くらべうま)当日、騎手を勤める乗尻(のりじり)が儀式を行う会場。乗尻として長年競馬に携わってきた賀茂県主同族会の会員による解説もあります。
舞楽《打毬楽》ほか
 

 

11/18 & 11/19 賀茂別雷神社 京都市北文化会館

令和3年 11月18日(木) 賀茂別雷神社 庁 屋(ちょうのや)
開 演 14:30 (14:00開場) 入場料 7,000 円(全席自由) 演目 打毬楽 他

令和3年 11月19日(金) 京都市北文化会館
開 演 18:30 (18:00開場) 入場料 4,000 円(全席自由) 演目 狛桙 他

18日・19日 両公演 通しチケット 10,000円
主催 Hideaki BUNNO GAGAKU Ensemble 後援 賀茂別雷神社

ご予約
9月29日10:00発売

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お問合せ (担当 和田)

℡:090-8752-5829 
mail:hbge.gagaku@gmail.com 

◆賀茂競馬(かもくらべうま)

賀茂競馬は京都市北区の賀茂別雷神社(上賀茂神社)にて執り行われる儀式である。平安時代後期、宮中武徳殿の行事を上賀茂神社に移したことが始まりで、二頭の馬を左方(さかた)、右方(うほう)の左右に配して走らせ、天下泰平と五穀豊穣を祈願する。

乗尻(のりじり)と呼ばれる騎手は、左方は「打毬楽」、右方は「狛桙」の舞楽装束を身にまとう。かつては左方が勝てば「打毬楽」又は「陵王」を、右方が勝てば「狛桙」又は「納曽利」を奏し、乗尻は舞人も務めた。

賀茂別雷神社での公演では、実際に賀茂競馬にて左方乗尻が着用する打毬楽の装束を拝借し、現在の競馬では行われなくなった舞楽「打毬楽」を上演いたします。また京都市北文化会館での公演では、右方の勝負舞である「狛桙」を上演いたします。

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11月
19
Hideaki BUNNNO GAGAKU Ensemble 京都公演 京都市北文化会館 @ 京都市北文化会館
11月 19 @ 18:30 – 20:30

賀茂競馬の舞楽

 

11/18 & 11/19 賀茂別雷神社 京都市北文化会館

令和3年 11月18日(木) 賀茂別雷神社 庁 屋(ちょうのや)
開 演 14:30 (14:00開場) 入場料 7,000 円(全席自由) 演目 打毬楽 他

令和3年 11月19日(金) 京都市北文化会館
開 演 18:30 (18:00開場) 入場料 4,000 円(全席自由) 演目 狛桙 他

18日・19日 両公演 通しチケット 10,000円
主催 Hideaki BUNNO GAGAKU Ensemble 後援 賀茂別雷神社

ご予約
9月29日10:00発売

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お問合せ (担当 和田)

℡:090-8752-5829 
mail:hbge.gagaku@gmail.com 

 

◆賀茂競馬(かもくらべうま)

賀茂競馬は京都市北区の賀茂別雷神社(上賀茂神社)にて執り行われる儀式である。平安時代後期、宮中武徳殿の行事を上賀茂神社に移したことが始まりで、二頭の馬を左方(さかた)、右方(うほう)の左右に配して走らせ、天下泰平と五穀豊穣を祈願する。

乗尻(のりじり)と呼ばれる騎手は、左方は「打毬楽」、右方は「狛桙」の舞楽装束を身にまとう。かつては左方が勝てば「打毬楽」又は「陵王」を、右方が勝てば「狛桙」又は「納曽利」を奏し、乗尻は舞人も務めた。

賀茂別雷神社での公演では、実際に賀茂競馬にて左方乗尻が着用する打毬楽の装束を拝借し、現在の競馬では行われなくなった舞楽「打毬楽」を上演いたします。また京都市北文化会館での公演では、右方の勝負舞である「狛桙」を上演いたします。

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12月
10
Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble 雅楽公演 2021冬 管絃と舞楽の世界 @ 杉田劇場
12月 10 @ 15:00 – 17:00

Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

雅楽公演 2021冬

管絃と舞楽の世界

日時:2021 年 12月 10 日(金)15:00

場所:杉田劇場

入場料;3,000円(スマイルクラブ会員1割引)
全席指定;当日指定

 

出演:
Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

真鍋尚之の呼びかけにより優秀な若手の演奏家を集め、2015年より横浜市内の小学校でのワークショップや演奏を中心に活動を展開。従来の団体や流派の垣根を越え、東京藝術大学・國學院大学などで雅楽を学んだ一戦で活躍する奏者を中心に、雅楽を日本のみならず世界に伝え、理解を図る事を目的に2020年9月結成。雅楽の伝統と魅力を最大限に提示しながら、新しい演奏方法や鑑賞方法を模索し提示してきた。さらに新しい作品の創作・初演もめざします。

 

★NMGEは雅楽の伝統を変える事なく、新しい演奏方法や鑑賞方法を模索してきました。
久良岐能舞台や大塚遺跡の庭園を利用し、自然の織りなす音と人が作り出す音とが調和する演奏スタイルや、空間を利用した演出、またソリストの集まりである特徴を活かし小編成ながら楽器の特徴を発揮する新たなプログラムを構成。雅楽の伝統と魅力を最大限に提示しながら、新しい演奏方法や鑑賞方法を提示していきます。

今回の杉田劇場での演奏会では、本格的な雅楽の管絃と舞楽の上演を行います。

舞楽の名曲である《五常楽》の序では、古来行われていたという退吹(おめりぶき)の奏法を用い、左右二群に別れた管楽器群での演奏を4人の舞人とともに行います。《還城楽》は1人での走舞と呼ばれる激しい動きの舞。優雅な五常楽との対比をお楽しみいただけます。さらに宮中祭祀で用いられる神楽歌は元来神前でのみ演奏される厳粛な音楽。華やかな管絃や笙・篳篥・笛による《調子》など変化に富んだ曲目をお聞きいただきます。

 

お問い合わせ

杉田劇場045-771-1212

nmge@sho-manabe.net

曲目:

神楽歌より
《榊》

《双調調子》《平調調子》《黄鐘調調子》《盤渉調調子》

管絃 
《五常楽急》《越殿楽残楽》《陪臚》

舞楽
《五常楽》より《序・急》
《還城楽》

 

出演;Naoyuki MANABE GAGAKU Ensemble

協力:横浜市磯子区民文化センター杉田劇場(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団/特定非営利活動法人チーム杉劇/有限会社アイコニクス/株式会社ニックスサービス 共同事業体)

 

全席指定;当日指定